もう英伝を始めたい人向けブログだなぁ シキ風味。

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もう英伝を始めたい人向けブログだなぁ

今日も英伝を少し・・・も進めたいとこだったのですが。バイト(?)のせいで轟沈orz


あ、今時珍しい「ネタバレほとんどなし」のプレイ日記です(笑)

 


昨日の晩、そして今朝の1時間程度で、サクサクというかまったり進めてます。
とりあえず初めて見る敵出現突撃(背後から)を繰り返してます(笑)


昨日は戦闘の話をしましたが、やっぱり色々な戦術できますねぇ・・・。


地点にアーツ(魔法)の詠唱→別キャラが攻撃や必殺技で範囲に入れる


という戦術は、FCでもおなじみですね・・・嗚呼、ホワイトゲヘナ・・・。。。


- - - - -


※ホワイトゲヘナ・・・時属性のアーツ。時属性は敵が魔法耐性をほぼもたない。
その時属性の中でも高位魔法の一つ。地点指定型のため、敵に避けられたりと
非常に使い勝手が悪いが、そのクセもある分、かなり強力。


- - - - -


え、このゲームで魔法ってどういうものかって?


英伝では、魔法はキャラのレベルアップでは覚えません。
例えるなら、FF7のマテリアみたいなものです(例え悪ッ・・・)


簡単に言うと、


魔法の能力を持つクォーツと呼ばれるものを店で精製したのち、各キャラが持つ
オーブメントと呼ばれるものに加えることにより、魔法を使うことができます。


で、SCでは遂に7個までクォーツを搭載できるようになりました(´∀`)b


そのクォーツの中にある「炎属性×3~」といったものを掛け合わせていくことで、
条件を満たした魔法が使えるようになる・・・というわけです。
俺も前作にコレを覚えるまで、随分苦労しました(´・ω・`)


強い魔法は「~属性×8」といったものなので、それに応じてクォーツを組み立てれば
安易に強い魔法とか作れるというものなのです。


で、言い換えれば


要領さえ理解できれば、序盤で高レベル魔法を撃てる


ということです(ぉい!


俺の場合は既に、序盤で上から数えられるランクの魔法とか撃てます(笑)


英伝はひらめきのゲームです。新感覚で非常に楽しい。


というのが、俺なりの英伝のシステムに関した解釈・・・かな・・・。


いやー、英伝って奥深いよなぁ。


 


結論:誰かが強い魔法を撃つ代償、それは誰かの魔法が極端に弱くなる罠。

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2006年03月14日 トラックバック(0) コメント(0)












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